火災保険料、建物の耐火性能をチェックして軽減!

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火災保険料を軽減するための3ステップ

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火災保険料 建物の耐火性能

火災保険料 軽減方法のご提案

フローに沿って進み火災保険の構造級別を確認してください。

建築確認申請書の耐火建築物区分はどれですか?フローに沿って進むと火災保険の構造級別が分かります

構造級はM構造 構造級はT構造 構造級はH構造(激変緩和) 構造級はH構造

(注)地上3階以上の階において 、1つの階に2つ以上の住宅を有する共同住宅があること。

構造級別:M構造の場合

鉄筋コンクリート造の共同住宅建物の場合

台風による被害の心配のない場合は風災・雪災・雹(ひょう)災の補償を対象外とすることで、保険料を軽減できます。

構造級別:T構造の場合

耐火建築物の欄の記載内容により耐火性能がわかります。

建築確認申請書(建物)の第四面をご覧ください。(平成6年以前の場合は書式が異なります。)
耐火建築物
準耐火建築物(準耐火イ-1)
準耐火建築物(準耐火イ-2)
準耐火建築物(準耐火ロ-1)
準耐火建築物(準耐火ロ-2)
 上記記載内容が確認できない木造住宅であっても、2×4(ツーバイフォー)工法の建物等で住宅金融支援機構の定める仕様に合致するものは省令準耐火建物に該当しT構造になります。住宅のパンフレット等で記載内容をご確認ください。

構造級別:H構造(激変緩和措置)の場合

木造住宅でB構造にてご加入中のお客さまが満期に合わせてご契約を更新される際にH構造と判定された場合でかつ所定の条件をみたすときに、
保険料のご負担を軽減するために激変緩和措置を適用させていただきます。
通常のH構造より保険料は抑えられます。

構造級別:H構造の場合

水災を補償対象外とする補償条件で保険料の節約をご検討ください。
また、台風による風災の被害の心配がない場合は、風災・雪災・雹(ひょう)災の補償を対象外とすることで、保険料を節約できます。

※2015年10月1日以降対応の内容となっております。

耐火性能割引(T構造耐火性能割引・H構造耐火性能割引)

外壁の耐火時間が60分以上(T構造耐火性能割引)または45分以上(H構造耐火性能割引)に該当する建物であることが、建築確認申請書第四面等にて確認ができる場合、その写しをご提出いただくことで適用することができます。


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